ページ

2017年8月3日木曜日

知名度か実績か

マストです、

ーーーーー
ーーーーー

ここまで毎日
X.Jrコピーライター養成スクールを紹介し続けてきて


この曜日は有名な経営者を紹介する曜日でした

このスクールの講師である「仙人さん」
彼を師とする先輩方も沢山いらっしゃるのですが

僕が仙人さんを知る切っ掛けになった
一人の実業家をご紹介します

村上宗嗣(むねつぐ)さんです

彼は一時は17社のオーナーとして
全ての会社を黒字経営させ

年間の収入が数十億になった年も
あったと聞きます

ただ経営者としては表に出ることがないので
有名かどうかと聞かれれば

ごく一部の人にしか有名ではないと
答えるにとどまります

村上さんは仙人さんの愛弟子として
12時間で5億6490万円という

インターネット上での売上記録を作ったことで有名な
「継承」というプログラムで知りました

それから村上さんが手がけるプログラムは
ほとんど手に取って学んできました

村上さんが事あるごとに
「仙人さん」とおっしゃるので

いつか仙人さん自身のプログラムが出たら
受けたいという気持ちで居ました

直接セミナーを受ける機会もあったのですが
受講料が数百万円するので受けられなかったので

X.Jrコピーライター養成スクールが始まったときは
嬉しかった記憶があります

文章には表し切れないくらい功績が隠れているので
華やかさは殆どありませんが

経営者として目指したい目標として
村上さんは一番の目標であります

2017年8月2日水曜日

究極のセレブ感

マストです、

−−−−−
−−−−−

今の僕のような年収500万円前後の「中流階級」と
年収数千万円の「上流階級」の違いってなんだろう?

気持ちのゆとりもそうですが、お金をもてるようになると
『時間』にもゆとりがでるのではないでしょうか?


僕自身、時間給の仕事で
時間で縛られる仕事なこともあって

お金の余裕も欲しいですが
それよりも時間の余裕がほしいと切に感じています

そのゆとりを得るためには
何より時間でお金を稼ぐ考え方を完全に排除しなければなりません

時間でお金を稼ぐのは
自分ではなく他人にやってもらう考え方です

ちょっとざっくりとした大雑把な考え方ですが
最近漠然としながらも答えにたどり着いたと思います

サラリーマン以外にも手がけている案件があって
それについても先輩の知恵を借りて進めて行きたいと思います

X.Jrコピーライター養成スクールでも
自分にしか出来ない仕事にフォーカスするべきと教えられます

2017年8月1日火曜日

一日三時間労働

マストです、

−−−−−
−−−−−

毎週、それこそ10週間以上も
ビジネス書のランキングを見続けてきましたが

ここへきてその面白さに
取り憑かれようとしています

毎週のように(それは言い過ぎ)
興味深い書籍が出続けるのがこの世界

今日取り上げる一冊も
例外なく面白そうです

『隷属なき道』


この一冊、サブタイトルが
「AIとの競争に勝つベーシックインカムと一日三時間労働」とあり

これを読むだけでも、今の全世界が抱える
社会的問題に問いかける一冊だということが感じ取れます

「X.Jrコピーライター養成スクール」でも
貧富の格差については語られますが

この一冊もまた違った視線として
大いに学びのあるものではないかと興味が湧いています

2017年7月31日月曜日

自己紹介

マストです、

−−−−−
−−−−−

ブログでは「マスト」と
ニックネームで書いているのですが

そもそもFacebookは実名なので
ニックネームも意味がないわけです

ちらほらサラリーマンをしながらとか
文章の端々に僕の実情を見せてきたのですが

今日はホンの少しですが
自己紹介を兼ねてプロフィールを書き留めようと思います


名前は「いとうただし」
昭和51年大阪生まれの大阪男児です

幼い頃からの鉄道好きが高じて
高卒で某在阪鉄道会社へ就職

野生の本能からか会社に危機を感じて
何回か転職を試みるも失敗して現在に至ります

鉄道でも運輸部門の現業あがりですので
一通りの職種は経験しました

駅→車掌→運転士という
鉄道乗務員を夢見る人たちにとって見れば
ごく一般的な経歴です

現在は主任クラスとして監督職として
現場係員の指導を主な仕事にしています


鉄道業界と言うのは
よくマスコミに取り上げられるような

新型車両や特別車といった華やかな
イメージを持たれがちのようですが

それはJ●さんや在京のお金持ちな会社さんの話で
実際はマンパワーに支えられた
一世紀前とほとんど変わらない業界でもあります

他社さんの事情はよくわかりませんが
時間外手当は分単位で付きます

ただしあくまで時間給でしか評価されません

昇給は年一回、春闘(死語)のときのみ
というようなところです


時間給が全て=年収が見えるということで
安定志向なんて元からない僕は
24時間365日、独立を考えてきました

「安定と青天井の収入」このシーソーゲームに
意志の弱い僕は安定を選び続けてしまっていました

ところが2年前の1月、そんなぬるま湯につかりきっていた僕に
人生に対する考え方を根本から変える出来事がありました

長男の入院です
結果1年6ヶ月の闘病生活でした

「人生いつ終わるかわからない」ことを
身をもって知ることになりました


このXJr.コピーライター養成スクールの
講師である仙人さんは

この出来事の何年も前から知っていましたので
今日に至るまでいろんな講座を学んできました

今の今まで「未来を変えるのが怖い」自分でしたが
リンク先をご覧になってくだされば分かる通り

仙人さんも一歩乗り越えて人生を変えてこられた
一つの実例です

仙人さんはこれまでもこれからも
自らだけでなく地球規模で世の中を変えていかれるでしょう

僕の長男は生前
「自分が罹った病気を1週間で治る病気にする」
といって猛勉強を続けていましたが
志半ばで旅立ちました

僕も仙人さんほどではないにせよ
彼の想いを胸にあとに続いて行こうと思っています

−−−−−
X.Jrコピーライター養成スクール
−−−−−

2017年7月30日日曜日

1000人のファン

マストです、

−−−−−
−−−−−

スクールも14週目となると
いよいよ本格的な内容になってきます

今回の内容も「100人のファン」と
ビジネスにおいては最も要になる
『集客』についてがテーマです


このブログも90日も続けるのだから
細々とでもメルアド集めをしておけばよかったとも思いますが

本来であれば、本文の下の方とか
Facebookの一つ目のコメントなどで

メルアド集めのリンクなどを貼り付けるのが
一般的な方法として知られています

リスト集めについては
ブログの投稿期間が終わったら考えようと思っています


話をスクールの内容に戻しますが
初めてビジネスをする人にとって

「1000人なんて雲の上の数字」
と思われることでしょう

この1000人という数字は目安として
一人でマネージメントできる限界になります

この理由も冷静に考えると納得で
1000人もクライアントが居ない私が想像で考えても
1000人が限界だなぁと納得してしまいます

どんなビジネスでも自分一人で始めることになりますし
集客からサポートまで一人でこなすことになるでしょう

規模が大きくなるに連れて
アウトソーシングすることもあるかもしれませんが

お金の受け取りとコミュニケーションといった
自分のビジネスの要になる部分は
最後まで自らの手元から離してはなりません

ここを手放すのはよほどビジネスの
規模が大きくなったときだけと思った方がいいです

−−−−−
X.Jrコピーライター養成スクール
−−−−−

2017年7月28日金曜日

ここまできました

マストです


−−−−−
−−−−−

いよいよこのブログも
一つの節目を迎えようとしています


来週で90回目になるのですが
スタイルを変えようと思っています

どうするのかはまだ決まっていませんので
来週のこの曜日には書き留めたいです

ここまで書き上げてきて
結局変わり映えのしないスタイルになりました

もちろん評価は大したものはないと自覚しているのですが
『どうだったのか(フィードバック)』は

私個人だけでなく、同じようにブログを書いていた
全員についてお聴きしてみたいです

私のブログは本当に
毎日超がつくぐらいの短文で

リンクは毎日貼り付けていたものの
誘導するとかは全く考えずに書いてきました

スクールの卒業生としては
レベルが最低レベルかもしれません

それでも続けてきたのは
もちろんそれなりの見返りがあったのもそうですが

必ずやり遂げるという気持ちのほうが
今は強いです

あと1週間です

これまで遅刻(投稿期限がありました)や
報告漏れもありましたので

もはや報酬は眼中にありませんが
あと少し粛々とこなしていきたいです

−−−−−
X.Jrコピーライター養成スクール
−−−−−

2017年7月27日木曜日

影響力≒収入?

マストです、

ーーーーー
ーーーーー

ユニクロやGUには、僕は(だけじゃないかもしれませんが)
とてもお世話になっていて

毎日来ている服のどこかに一着
ユニクロがあると思うくらいです


これらの母体となる会社の創業者といえば
柳井正さんですが

ブラック企業として
取り上げられることが多かったために

あまり良いイメージが
少ないかもしれません

このブログを書くために
少なからず調べるのですが

日本一の資産家でもありながら
発展途上国への貢献も積極的に行われています

ニュースなどでは悪い話題に
スポットライトを浴びせがちになって
いい事はあまり注目されません

X.Jrコピーライター養成スクールでも
影響力については語られますが

実績があっても無くても
多少の影響があるようなことをしないと
意味が無い気がしてなりません

2017年7月26日水曜日

先立つ物

マストです、

−−−−−
−−−−−

X.Jrコピーライター養成スクールでは

手元に残せる収入(報酬)を年収600万円から始めることを
推奨していることはこれまで何度も話してきました

これを毎年10%ずつ増やしていくことを
目標に続けるというの話までは
そんなに伝えなかったかもしれません

この毎年10%という上げ幅は
実際に計算してみるとそのすごさが如実に現れます


この計算を「複利」とも言いますが
ほんの数年でとんでもない数字になります

600660726798877964、、

とてもザックリした計算でも
7年目で年収1000万を超えます

このようにどんなセレブでも『収入(お金)』は
欠かせないものになっていることは言うまでもないです

2017年7月25日火曜日

嫌われる勇気

マストです、

−−−−−
−−−−−

『嫌われる勇気』



初版からそれなりの時間が
経っているにもかかわらずに

いきなりランキングの1位になる
ベストセラーの一冊です

書籍をベストセラーにするには
もちろん中身も大切なのですが

売り上げを左右する原因には
実はいろんな要素を持っていて

ぶっちゃけたら数万単位で
売り上げ部数に差がつくほどです

X.Jrコピーライター養成スクール」では

まさにそれらを左右している

書籍を取り巻く職人芸に触れることができます

2017年7月24日月曜日

始めるのはいつからでも遅くない。しかし…

マストです、

−−−−−
−−−−−


顧客リスト

そもそも僕自身もやりたいことが固まっていないせいで
リストを持っていない

リストを取る、集める手段はいくつかあるけれど
これまで怖かったのかもしれない

プロモーションやメールアプローチや
いろいろなところで勉強してきたはずなのに

今の人生を変えるのを
何処かで怖がっている自分がいる

いま何よりも先に始めなければならない案件がある

それは2月から徐々に準備を進めてきて
ようやく始められるところまでこぎつけた

ただ忙しさや疲れを言い訳にして
ぜんぜん進めていないのだ
顧客リストを集める手段として
一日も早くこの案件をスタートしたい

−−−−−
X.Jrコピーライター養成スクール
−−−−−

2017年7月23日日曜日

顧客リストの秘密

マストです、

−−−−−
−−−−−

毎週末ごとに授業が更新される
X.Jrコピーライター養成スクールでのテーマが
今週は「顧客リスト」についてでした

素人目線で考えると顧客リストって
せいぜい名前と住所と電話番号程度のものでしょ?
って考えてしまいそうなのですが













たかがリストとは言えどとても奥が深くて
作り込んでいけばいくほどとても外には出せない位になります

たとえば
「何がキッカケだったか」
「どんな支払い方で買ったか」
「新しいお客さんか」
「購入頻度はどれくらいか」
などなど
チェック項目はすべてで10を超えます

これらを把握することで
次の商品を売り出すときや
他の商品を勧める時に活きてくるのです

授業ではもちろん赤裸々に全てが話されていますし
より深い意味を理解できます

コピーライターを育てるスクールですが
考え方によっては

マーケティング、セールス、サポートの全てを
掌握する事ができるキーマンを目指せるスクールです

−−−−−
X.Jrコピーライター養成スクール
−−−−−