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2017年7月18日火曜日

いかに伝えるか

マストです、

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一言で「コピーライティング」と言っても
いろんなコピーがありまして

例えば何10ページにも及ぶような超長文なものから
このブログのように中途半端な長さであったり

キャッチコピーと言われるような超短文のものまで
全てがコピーと言われます

そもそもコピーは相手に伝わらないと意味がなく
逆に言うと長かろうが短かろうが伝わればOKということです

その点でいうと今日紹介する一冊
『会話もメールも 英語は3語で伝わります』


この1冊では英語で如何に相手に伝わる
フレーズを考えられるかという視点で

長らく日本の学校教育で教えられた
英語という概念を覆される気がしてなりません

「X.Jrコピーライター養成スクール」では

リンク先の長文のようなコピーのスキルも
主に学ぶのですが

如何に短く相手の心を動かすかにかかった
キャッチコピーを書くことも学ぶので
この1冊は読むと参考になるかもしれません

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