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2017年5月24日水曜日

手首が物語るステイタス

マストです、

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先週はオーダースーツのお話をしたのですが

スーツで格好良く決めて
ふと袖口に目をやったら

キラリと光る『腕時計』
















特に秒単位で動く仕事をしていたので
切っても切れない関係です

一般の係員の時代には
一つ1万円前後の腕時計をしていたのですが

会社での地位が上がるにつれて

身につけるものもちょっとずつですが
レベルが上っていきます

腕時計の世界も
上を見ればキリがなくて

ひとつ数百万円とか
ちょっとした資産になるものもあります

それでも手の届く範囲で考えてしまうので
高級腕時計と聞くとロレックスを思い出します


そもそもガサツなので
ロレックスを手首につけていても

何かにぶつけて傷ついたりしないか
気になって仕方ないと思います

ただ年収600万円から始める
コピーライターという職業を始めたら

自分を高めるアイテムとして
ふさわしいかもしれません

マスト


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年収600万円コピーライターへの入り口
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