マストです、
−−−−−
−−−−−
商品を作りだす側にとって
「売れるかどうか」は死活問題です
業界を問わずメーカーにとって
商品開発にコストがかかるのは
僕のような携わったことのない
素人にも簡単に想像がつきます
仮に今すぐ売れそうな商品でも
お客さんに知ってもらうプロセスが
必ず存在しますし
僕たちのようなコピーライターが
間に介在したとしたら
売れ行きを左右する存在と言っても
言い過ぎにはなりません
ただコピーライターとして
何がなんでも仕事を請け負うわけにも
行くはずもなく
いくつかの判断材料を
お伝えしたいと思います
一つ目に
「競合するライバルは居るか(商品があるか)」
なんでやねん!と突っ込まれるかもですが
既に売れている市場が無いところで
新商品を売るのは至難だというのは
売れるかどうかもわからない点で
至難だというのはお分かりいただけるでしょう
二つ目が
「買ってくれそうな人が居るか」
これがハッキリ見えないと
売れない可能性が大です
見えていればたとえお情けでも
買ってくれる人が居るかも知れませんから
他にもX.Jrコピーライター養成スクールでは
ビジネスの本心に迫る内容が教えられます
残りの判断材料もぜひ手に入れて
あなたの売り上げに貢献できれば幸いです
ーーーーー
X.Jrコピーライター養成スクール
ーーーーー
0 件のコメント:
コメントを投稿