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月齢7ヶ月の子猫を飼いだして
3ヶ月が経って
家に来てからずっと
最初に食べていた銘柄のごはんを食べさせていたんですが
お店とメーカーの思惑もあって
そして僕の場合は教えてもらった
ブランドのフードを買って
始めにもらった割引券が無くなったら
ブランドのフードを買って
始めにもらった割引券が無くなったら
違うブランドのものに変えようと思っていました
ところがいざそのタイミングが来ると
当然ながら迷います
お店のフードコーナーでは
ズラリと並ぶパッケージに圧倒されます
実際のところは成長に必要な栄養素を摂るために
「子猫用」と書かれたものを選ぶので
選択肢はそれほどないですが
それでも5〜6つの中から選ぶことになります
当然お値段も上から下まで様々で
それまで食べていた銘柄のように
1.5kg入りで2,800円ぐらいの
「高」クラスのものから
1,500円位の「中」クラス
1,000円未満の「低」クラスまで様々です
ここで選ぶポイントにするのが
パッケージに書かれた内容です
1番に原材料のリストを見て
次に他のうんちくを確認します
この原材料の欄は使用している割合の順に
書くことが義務付けられているので
値付けの理由がはっきりとわかります
やはり高いものはお肉か魚が始めにあります
安いとかさ増しに使う穀類が上位に来ます
そこを見てからパッケージの他のうんちくを見ます
コピーライティングの場合でも
『証拠がないと誰も買わない』のは同じで
文字だけで商品の中身を伝えるために
オープニングから証拠でスタートするのです
ここで強力あればあるほど
証拠がまるで金(GOLD)のように機能します
それほどにコピーライティングでは
証拠が重要な4つの理由があります
1.証拠がないと誰も買わない
2.信憑性が高いと反応率が高くなる
3.証拠を出すことを最優先
4.最強のセールスレターは、山積みの証拠がある
自分がコピーを書く時には
これらのポイントを押さえて書くべきだと
改めて思います

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